2006年04月12日

2006年04月11日の結果/具体的なラインは、どこ?

Seesaa ブログ、不正アフィリエイト対策強化のお知らせ
自動ツール等に対する規約変更・対策強化は以前発表されているので、今回は文面からすると、「Seesaa提供のアフィリエイトで、不正行為は許さない。」と、取れるのですが。
具体的には、リンク改変やクリック強制などは、イカンと。
それは当然としても規約の解釈によっては、どうとでも取れそうな感じもします。
禁止事項(Seesaaサービス規約より一部抜粋)
7.誹謗中傷する行為
8.罵詈雑言をあびせる行為
14.他のアカウント登録者を含む利用者および第三者の混乱または誤解を招く行為
16.わいせつ的な表現を行う行為
20.Seesaaのサービス運営に支障をきたす行為
21.Seesaaのサービスを妨げる行為
22.法令に違反する行為
30.その他Seesaaが不適切と判断する行為

禁止事項(Seesaaブログ利用規約より一部抜粋)
1.Seesaaが不適切と判断した広告バナー、広告テキストまたは広告ハイパーリンクの表示
2.Seesaaが表示する広告を不正に移動、改変、削除または不正表示させる行為
4.Seesaaのサービスもしくは弊社に不利益を与える内容の表示
5.現金または現金相当の商品やポイントの提供を内容に含むコンテンツの表示
6.ハイパーリンク、紹介、勧誘などの見返りとして現金または現金相当の商品やポイントの提供を受ける行為
7.ポルノなどわいせつ、わい雑な内容を含むコンテンツの表示
21.広告の表示のみを目的とした使用
22.引用、またはコピーを主としたコンテンツの表示


このブログで紹介しているようなおこづかいサイトは、なんらかの見返りが有ればイカン?
そもそも紹介する行為自体が、「広告の表示のみを目的に・・・」に、引っかかる?
Seesaa以外のアフィリエイトを禁止してないので、問題無いと言えば無い・・・ハズ?

「わいせつ」って何?
日本の法律に違反するのはもちろんダメとしても、本屋で売ってるグラビア誌は、法律に違反しないハズだから売ってる訳で「わいせつ」には当たらないんじゃ・・・
だったら、その程度ならOK?

企業や個人への誹謗中傷は、一般的に考えてもダメと思うけど、批判も許されないのだろうか?
って言うか、この記事自体がSeesaa批判に当たりそうだからマズイのか?


なんだか、規約を読んでも良くわからなくなってきました。
不正行為を支持するつもりでは全然無いけど、具体的なラインを示すか、いきなり削除でなくて警告でも有れば、改善する事もできると思うけど・・・


とりあえず、自分はリンク改変やクリック強制などの不正行為はしていないと思っていますが、手違いで全削除されるとイヤなのでSeesaa提供のアフィリエイトは、全て外すことにします。



Info-Cash 3円
ちょびリッチ 2円
iMiネット 1円
フルーツメール 5円
まんぷく島 10円
ポイントナビ 3円
その他 62円

取得出来るポイントには個人差が有ります。
各ポイントをレート計算して、円に換算した値です。(0以下切り捨て)

本日の収入[86]円(予定)

posted by おいら at 13:24| Comment(0) | TrackBack(0) | スパム関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。